朝、週末の駒場での国際会議の打ち合わせ。そのあと、学内行政の会議。
昼には本郷に出て学内行政の会議。研究などまったくできないような雑務の嵐である。夕方少し資料を見ることができ、夜は会食。
明日から駒場祭。3日のうち、23日と25日は朝9時から夜の20時半まで大学に待機と駒場祭巡廻業務。当然残業手当もなにもない。そのために、24日の新潟のアジア政経学会は日帰り。大学の教員というのは、こういった仕事ばかりになっている。これで研究をどうしろなどと言われたらたまったものではない。年度内にまだセンター試験と入試の門番業務もまっている。